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アウトライナーWorkflowyのMacアプリ版を導入。使い勝手はWeb版とあまり変わりなし

インターネット

ブログの下書きや、いろいろなメモをするために、アウトライナーのWorkflowyの無料版を利用しています。

これまでWeb版を使ってきたのですが、Macアプリ版があることを知ったので、導入してみました。

▼Workflowyを使ってみたい人はこちらからどうぞ。

https://workflowy.com/invite/4ef7fa63.lnx

この紹介URLからユーザー登録すると、作成出来るトピック数が250個追加されて合計500個になります。

アウトライナーWorkflowyのMacアプリ版を導入。使い勝手はWeb版とあまり変わりなし

アウトライナーというのは、箇条書きのテキストを階層化して整理できるエディタのようなものです。

▼こんなイメージです。

▼以前書いたWorkflowyの紹介記事はこちら。

https://makori.net/archives/4725

動作が軽量で、どこからでもアセスできるので、サッとメモを取ったり、ブログの下書きを溜めておくのに重宝しています。

基本的にはWorkflowyで文章を書きながら構成を編集していき、それをWordPressの投稿画面に貼り付けて整形して、記事を公開しています。

単なるテキストエディタよりも、文章の入れ替えが簡単に出来るので、推敲しながら構成を整える作業に向いています。

Workflowyは無料版と有料版があります。

無料版は、トピック数が250まで制限されています(紹介リンク経由で登録するとトピック数が500に増えます)。

Web版のほかにも、PCアプリ版(Mac、Windows、Linux)、スマホ版(iOS、Android)などが提供されています。

Macアプリを導入してみた感想:Web版と変わりなし

何気なくネットの情報を調べていたところ、Mac用のアプリがある事を知りました。

そしてさっそくインストールして使ってみました。

見た目はほぼ一緒で、使い勝手はまったく変わらないようです。

Webブラウザのアドレスバーなどが表示されないので、画面内に表示できるトピック数は(わずかに)増えますが、特別ありがたいメリットでは無いな、と感じました。

Workflowyを使ってみたい方はこちらからどうぞ

▼Workflowyの申し込みはこちらからどうぞ。

https://workflowy.com/invite/4ef7fa63.lnx

無料版のトピック数は250に制限されていますが、こちらのリンクから登録すると、トピック数が250+250=500となります。

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この記事を書いた人
まこーりー

札幌市在住のIT系エンジニア。雪を求めて2019年12月に、関東地方から北海道へ移住。
趣味はスキー、マラソン、料理、ガジェット、ドラクエウォークなど。
もっと詳しいプロフィールはこちら。

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