助手席の人は眠っていいよ(雑記)

シェアする

今日は会社の仲間たちと福島県のスキー場まで遊びに行ってきました。

早朝に集合して車2台に分乗してスキー場に向かい、夕方まで遊んで帰ってきました。

僕の車の助手席には後輩君が乗っていたのですが、たっぷり滑ったあとに車に揺られていたので、眠そうにしていました。

というか、たまに寝落ちしていました。

寝落ちするたびに、はっ!と起きていたのですが、僕はあまりそういうのは気にしません。

スポンサーリンク

助手席の人はどうぞ眠ってください

助手席に乗る人は起きているべき、と考える人もいますが、僕は逆です。

僕は運転するのが全く苦にならない人なんです。

無理しておしゃべりするよりも、むしろ静かにしてもらった方が運転に集中できて良いのです。

いかにフラつかずにスムーズに車を走らせるか、ということに気を配っているので、眠っているのを見ると「しめしめ、うまく眠らせてやったぜ」くらい思っていますので。

The following two tabs change content below.
宇都宮市在住のエンジニア(今のところは)。 趣味はスキー、マラソン、バイクツーリング、料理、カメラ、ガジェットなど。 Windows95の時代からインターネットに接続し、インターネット歴は20年以上。ぼーっと過ごしているうちに、あっという間に40代を迎え、このままでいいのだろうか?と不安に感じる。 40歳になったことを機に、2016年1月に3度目のブログを開設。 「時間とお金の自由」を求めて、日々の生活と、趣味にまつわるブログ記事を更新中。 一番好きな「スキー」を仕事にするために一念発起し、人生の方向転換中。 もっと詳しいプロフィールはこちら。