「7記事更新チャレンジ」には参加できなかったけど、見てる側も楽しかった(雑記)

雑記

今日は仕事だったので、僕は参加できなかったのですけど、ブロガー仲間がみんなで楽しいイベントをやっていました。

「10月9日はブログを7記事更新するチャレンジをする日」

きっかけは、僕のブログの師匠である、たちさんが主催しているB塾(ブログ・ブランディング塾)での出来事です。

毎日1記事しか書けない、という受講者に「明日は7記事書いてみよう!」と呼びかけたところ、B塾とその周りの人たちで一気に盛り上がってイベント化したのでした。

▼そのたちさんの記事はこちら。

10月9日はブログを7記事更新するチャレンジをする日になりました!参加者募集中!! #7blogs | The Third Stage
僕が主宰している立花B塾で、昨日「明日はブログを7記事更新するチャレンジをする日にしよう!」ということに、流れでなりました! 最初は特定の一人の人のチャレンジだったのですが、そこから「自分もやる!」と立候補する人が続出。 さらに、僕がFacebookにハッシュタグ #7blogs

これは楽しそうだな〜、と見ていました。

僕は残念ながら参加せず

今日は体育の日で、サラリーマンはお休みの人が多かったみたいですが、僕は今日も仕事だったのでチャレンジはあきらめました。

いやでも、仕事や用事があってもチャレンジしていた人もいたんですよね。

素晴らしいです。

その代わり、前日に一人チャレンジしてました

でもね、このイベントとは関係なく、前日に6記事書いてたんですよ。

6記事書き終わった頃に、7記事チャレンジの話がFacebookのフィードに流れてきたのでした。

それじゃあせっかくなので、とそこからもう1記事書いて、ひとり「10月8日はブログを7記事更新するチャレンジをした日」をやってました、こっそりと。

いつもの日記(ログ)も含めたら全部で8記事でした。

これは自己ベストです。

楽しく負荷をかけると辛くない

たちさんが呼びかけると、あれよあれよと賛同する人が増えていきました。

7記事も更新するというのは、普通の人ならけっこう大変だと思うのです。

だけど、「辛い」「苦しい」「無理だ」という反応よりも「楽しそう」「やってみよう」「負けてなるものか」という気持ちでチャレンジした人が多くて、そのみんなの勢いを見ているこちらもなんだか楽しかったです。

読む側、応援する側も楽しかった

昼休みにFacebookを開いたら、ブログの更新を知らせる投稿が大量に並んでいました。

帰宅してFeedlyを開いたら、更新された記事数が100を超えていてビックリ。

そこから友達の投稿をひとつずつチェックして、楽しい時間を過ごさせてもらいました。

今日のFacebookフィードはある種のパワースポットみたいな感じで面白かったです。

次回は参加したいな

前日に7記事更新していたこともあって、はなっから「ネタ切れだ」「明日仕事だし」と諦めてしまい、このビッグウェーブに乗ることが出来なかったのは、今さらながら、もったいなかったな〜という気持ちになってきました。

7記事書けなくても、もがくことが必要だったんですよね。

次回こそは(あるのかな?)参加しようと思います。

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